政策

政治を国民に取り戻す

脱官僚・地方主権の実現!

霞ヶ関・官僚主導の国家運営から、国民本位の政治に変えます。

地方のことは、そこに生活している人たちの視点で決めるのが当然です。税財源や権限を霞ヶ関に握られている限り、国民本位とは言えません。官僚の支配から脱却して、地方主権の政治を実現することを目指します。

「教育」「福祉」「環境」

3つの基盤で経済再生・雇用促進!

時代を担う人材を育てる「教育」、安心して生活できる「福祉」、大切なふるさとの自然を守り、世界をリードする産業としての「環境」など、これからの社会に重要で景気波及効果の高い分野の産業を活性化させ雇用を増やします。

地域・生活者が主役!

地域主権型道州制の確立!

税金は本来国民のものであり、国民のために使われなければなりません。官僚の視点で予算が決められているから、税金のムダ使いや真に必要な事業や制度が実現できないのです。私たちの手で地域を作っていくためにも、財源や権限を地方に取り戻すべきです。その為の受け皿として、地域の生活者の視点に立った地域主権型の道州制が必要です。

未来のために!

教育・子育て支援

少ない児童手当、建前通りに育児休暇を取れないなど、子育てしにくい社会環境を改善しなければなりません。子供を生み育てやすい国でなければ、未来は開けません。子育て家庭の経済的負担を軽減し、子育て世代が働きやすい労働環境の確立をします。

安心できる生活のために!

年金・医療改革

年金制度を一元化し、不公平感のない、安定的な年金制度の構築を目指します。
地域間格差のない医療サービスの提供と、地方ごとに実情に反映した医療制度を確立します。

会津から日本、世界へ

環境革命

山紫水明の豊かな会津の自然を利点として、環境系の研究機関を誘致し、日本をリードし、世界をリードする環境技術の先進地にします。
豊かな山林も手付かずでは荒れていく一方です。中山間地や山林を守る自然環境レンジャーを創設し、山々に人が入り、中山間地で雇用をつくり、里山に人が住むことによって自然環境を守ります。

会津はひとつ!

これからは、全国一律の紋切り型の社会ではなく、地方が主役となり、それぞれの特性を生かすことが、国の発展につながります。
会津の各地域の特性を生かしながら、思いを一つにして、会津の地域力を高め、「世界の会津」に発展させます。

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