めざめよ日本!

127年前、この会津の地で自由民権運動を推進し、自由のために命がけで闘う人たちがいた───。

その後、憲法が制定され、国会が開設された。

今は、私たちの番です。霞ヶ関・官僚主導の政治から、国民が主役の政治を実現するために、決起すべきです。
雇用や子育て、年金や医療の問題など課題は山積しています。
立ち止まってる暇はありません。

人材も能力も技術もこの国にはそろっている、意志さえあれば、この国は変えられる。

私はその意志を信じます。

不可能ではないと、私は信じます。

経歴CAREER

おぐましんじのいままでの歩み
小さい頃の夢は「政治家」です。

1968年 6月16日(昭和43年)生まれ。
1987年 会津高等学校卒業(第39回)
1989年 衆議院議員 新井将敬学生スタッフ
1992年 専修大学法学部卒業
1992年 衆議院議員 新井 将敬 秘書
1993年 衆議院議員 斎藤 文昭 秘書
1999年 会津若松市議会議員当選(初)
2003年 福島県議会議員当選(初)
2007年 福島県議会議員当選(2期)
2010年 参議院議員当選(初)
2012年 衆議院議員当選(初)
2014年 衆議院議員当選(2期)
2017年 衆議院議員当選(3期)

応援メッセージMESSAGE

わたしたちも応援しています!

後援会長あいさつ
おぐましんじ君は、「世の中のために!」という一途な思いを原点に、真剣に政治に取り組んでいる若きサムライです。政治にかける純粋なエネルギーと若い行動力が、必ずや新しい時代の礎となり、政治を国民の皆様のために変えてくれるはずです。
日本の将来のために、おぐましんじ君は、なくてはならない人材ですので、一人でも多くの方々に、後援会へご入会いただき、皆様のご支援を賜りますようお願い申し上げます。

おぐましんじ後援会 会 長 武 市 和 之(会津中央病院 院長)

歴史作家 星   亮 一
会津に出かけるたびに私は、おぐまさんにお会いし、会津の歴史や文化を語ってきました。
私はおぐまさんが語る会津の未来、福島県の未来、日本の未来に耳を傾けてきた。おぐまさんには坂本龍馬のような自由な発想があり、夢がある。日本の未来を担う人材は、彼のような人ではないかと、お会いするたびに思った。龍馬は若くして命を落とした。もし生きていたら戊辰戦争はなかったはずだった。歴史の悲劇を繰返さない為にも、日本の新しい夜明けの為にも、若き志士の夢を育てたい。そうしたことも含めて会津の龍馬、おぐまさんに私は大きな期待を寄せています。

歴史作家 星 亮一

PAGE TOP